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NO97 2008/4/30---記:山イタチ

今年、春の訪れと共にTNKに入社をし、我が家にも家族が子犬(はこべぇ)一匹増えて益々賑やかになって参りました。
はこべぇ君は、少しずつ慣れつつもまだまだという感じ・・・・。
自分もTNKに早く馴染める様に努力、努力の日々です。
皆様、不束者ですが今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。


NO96 2008/4/23---記:エスくん

初めてお目にかかります。今度TNKに入りましたエスくんです。
この前とある春麗らかな土曜日の日中、会社近くにある公園でお花見をしました。
桜の花もぎりぎり間に合い、ホッと一息の幹事たち。
散る花びらを浴びながらこの春最後であろう桜を堪能した昼下がりでした。

NO95 2008/4/16---記:石神井大


NO94 2008/4/11---記:大西 鈴


NO93 2008/4/11---記:かわいKSK

だいぶ御無沙汰しております。
バタバタしていたために、一切更新しませんでした。申し訳ありません。
これからはまた随時交代で書いていきますので、よろしくお願いいたします。

さて、School DaysのDVDシリーズも全て出揃い、TAFのイベントも終了して、プロジェクトはいったん終了です。
企画からずっと追いかけてきましたが、三十路になっての「School Days」、十分堪能させていただきました。
萌えました。戦慄もしました。アクシデントもありました。爆笑することもありました。眠れない日もありました。
放映中止になったときはたくさんの方に見ていただいているのだなあと実感したものです。
もう本当にエキサイティングな現場だったと思います。
そして、またこのチームで仕事が出来る日を願ってます。
皆様の更なるご声援があれば、続編(?)とかの可能性も??

いずれにせよ、本当にありがとうございました。関係者の方々にも、視聴者の方々にもこの場を借りて感謝させていただきます。

これからもTNKの作品をよろしくお願いいたします。


NO92 2007/12/13---記:ハクブー

終わりました!『スクールデイズ』●話が!
約3ヶ月半に及ぶ制作日々がやっと終わりました。

思い返せばホント色々な事がありました。
たくさん指導をいただきました。
たくさんサポートをしてもらいました。
一人では到底できなかったと思います。

この仕事を通じて「私」という人間の欠点を認識する事ができました。
この先の人生において、認識できた欠点を直していくことが今の私の目標です。

最後に、サポートしていただいた全ての人に心から感謝しています。
ありがとうございました。


NO91 2007/11/19---記:アサガヤ南



NO90 2007/11/19---記:KSK

会社からすぐ側のアパートに引っ越してもうすぐ半年になります
家事も何気に嫌いではないので一人暮らし満喫中
特に部屋の掃除が好きです
昨夜は床を雑巾で拭いてやりました 
ついでにちょっと模様替えも
気分も入れ替わってスッキリ!

さあ!新しい仕事も頑張るぜ!!


NO89 2007/10/16---記:HA

最近「健康」のために自転車で通勤しています。

朝が寒くなってきたので、ちょうどよいウォーミングアップになります。

その自転車ですが、こちらに来て二度パンクしました。

一回目は坂道を下っているときに突然バースト

二回目は坂道を登っているときにバースト

私の自転車は坂道に弱いようです


NO88 2007/10/12---記:KSK

School Daysは携帯電話がキーアイテムのお話でした。

エンディングにも出てくる誠君の携帯電話、見たことがあるという人もいると思いますが、モデルは元永監督が使っているものです。

先日V編会場で気づきましたが、本作品プロデューサーのリアル伊藤誠氏も同じ携帯でわありませんか!!

「ちょ?え?その携帯って??」

「あ?バレました?」

wwwww

「そういえば私の誕生日を月、日それぞれ2倍すると誠の誕生日になるんです」

「ええ?!」

「私が5月8日で、誠君が10月16日ですw」

( ゚д゚)ポカーン

「正直他人とは思えません」

そのセリフを待ってました!

きっと彼がこの作品を担当したのは天命だったのでしょう。


誠君といえばシリーズ構成の上江洲氏も誠君です。

シナリオ会議はその場に二人も誠君がいるからなかなかシビアでした。

「『なんで子供なんか作ったんだよ!』ってどんだけ〜」

「誠とことんヒデー」

「誠君サイテーっす!」

「お前の血は何色だっ!!!(黒)」

「誠は地獄に堕ちるしかね〜な」

チラ…

「あ!劇中の誠君ですからね?(滝汗)」

「え、ええ。大丈夫です。わかってますよ(苦笑)」

罵られながらも主人公をバッチリ鬼畜に仕上げた二人の誠氏に乾杯!


NO87 2007/9/25---記:アサガヤ 南


NO86 2007/9/18---記:SF


NO85 2007/9/11---記:なかP

暑いッすね!!!もういやになるくらい暑いです。

今年の夏残念だったこと海にいけなかった事!!

もう4年前から、知り合いの演出さん二人連れて

毎年九十九里へ行くのが恒例になってたんですが、今年の夏は

忙しくて行けなかった。

淋しいので去年行った時の写真載せておきます。

来年こそは行きましょう!!


NO84 2007/9/7---記:KSK

あれは9話のアフレコ数日前のことでした…。

深夜にキャラクターデザイン・総作画監督のごとうじゅんじさんより電話があったのです。

「どうしました?!何かあったのですか??」

ご:「実は…9話の最後のシーンで……言葉が…」

ブチッ   ツー ツー

……

………

たいへんだ!!



ハイ、失礼しました。

実はごとうさんより「9話のエンディングで使う『あなたが…いない』の歌詞は二番じゃなきゃイヤなんだもん!」とのオファーがあったのでした。

原作のエンディング曲である、『あなたが…いない』は一番が世界よりの歌詞、二番が言葉よりの歌詞なんですね。

その辺も汲んで視聴していただけるとうれしいです。

さすがごとうさん!キャラへの愛を感じました。(あ、実際その時の言葉がどんな状況だったかは置いといて…)

実は、原作のエンディング曲使用は、尺の問題がつきまとうのです。

普通のアニメフォーマットですと、1分30秒なのですが、原作はそういう縛りがありません。

とくにこの『あなたが…いない』をこの枠に収めるのは至難の業だったようです。

制作スタッフはアフレコまで音楽無しで見ていますが、ダビング時にBGMや歌が入っているのを見ると、全く違う印象になるのですよ。

私もダビングの際、曲の入り方とかは毎回鳥肌立ちます。

ランティス様、蝦名さんを含め音響スタッフGJ!!



それにしてもこの総作監、ノリノリであるw